新たな地域特産物 三原“らしい”ラーメンの開発

平成29年 夏(平成29年7月~8月)

 

 

新たな地域特産物としての三原“らしい”ラーメンの開発がKOH(株)ラーメン康にて進められています。
幸崎中学校の生徒が考えた三原“らしい”ラーメンは
神明鶏を扱う株式会社 鳥徳様、自然薯を扱うせんチャンファーム様の協力を得て、その姿を具体化させつつあります。

新たな地域特産物の開発というスポットライトの裏側では 関係者による妥協の無い素材集め、
緊張感に満ちた開発という真剣勝負が繰り広げられています。

 

― 開発模様 ―

 


株式会社 鳥徳

せんチャンファーム