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教育ICT活用コーディネート/地方創生プロデュース
ICT Utilizing Coordinate for Education/Regionalism Revitalizes Produce

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旅行会社の皆様

アクティブ・ラーニング型 修学旅行の支援事例が、日本教育新聞で取り上げられました。

2017年2月20日 日本教育新聞

ICTを活用した新たなソリューション(修学旅行のICT活用)

スマートフォン、タブレット、動画やコミュニティのサイトなど情報機器、サービスが常に子どもの身の回りにある現代社会においては、情報通信技術(ICT)の活用が子どもの学びに大きく影響します。また平成28年6月28日に実施された教育課程部会_教育課程企画特別部会では学習指導要領の改訂の方向性(案)として、『何ができるようになるか』『何を学ぶか』『どのように学ぶか』の3点が重要視されていました。
ここでは『どのように学ぶか』について注目し、児童生徒が自ら、“感じ”、“考え”、“気付く”『アクティブ・ラーニング』と『修学旅行』を組み合わせた新たな『生きた教育旅行』についてご提案します。

文化省の3つの指針

修学旅行のICT活用とは

修学旅行は学校の教育課程上「学校行事等」に位置づけられる教育活動であり、重要な学習活動の1つになっています。その修学旅行の学びをさらに深めるために、修学旅行の班別自由行動でICTを活用した、『生きた教材に触れるクイズ形式のオリエンテーリング』を実施しました。児童生徒は楽しみながら能動的に様々な施設や名所を見学することで、『覚える』ではなく、『覚えている』という状態を作り出すことが出来ます。

また、今まで時間的、距離的制約から出来なかった班別自由行動での先生/児童生徒間のコミュニケーションを可能にすることで、さらなる学びの深化を実現しました。

2大効果

生徒の興味関心の向上

博物館や美術館に秘密の話題が隠されている! 課題解決のために、生徒は楽しみながら能動的に様々な施設や名所を見学する。

楽しみながら「見る」→「感じ、考え、気付く」→「行動する」ことで、『覚える』ではなく、 『覚えている』という状態を作り出すことが出来る。

学びの深化

課題の回答は、タブレットを使って本部の先生にすぐ共有!

先生は生徒の回答をリアルタイムで確認し、現地の生徒に即時フィードバック

時間的、距離的制約から出来なかった班別自由行動での先生/生徒間のコミュニケーションにより、学びをさらに深める!

実施にあたって

修学旅行でのICT 活用は、今までにない新たな取り組みです。お声掛け頂けましたら、可能な限り訪問し、ご説明させて頂きます。実施、未実施についてはご説明を聞いて頂いたのちご判断頂ければと思いますので、興味がある方はお気軽にお問合せ下さい。

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